ピアノの彩りを感じて美しい音で「亜麻色の髪の乙女」を弾いています!

「亜麻色の髪の乙女」を弾いてる小学3年生のみれなちゃんです。
幼稚園の頃からずっとレッスンに来てくれてます。
みれなちゃんは音に対してとても敏感で、小さい頃から単音を聞いてもいろんな響きが聞こえると、よく聞いてきました。
ピアノには、単音を弾いても実はそのなかにさまざまな響きが重なっていて、感覚的に子供たちはそれを聞き取っています。
小さい時からピアノのレッスンでいろいろな音を聴いていると、その感覚が研ぎ澄まされ、豊かな演奏ができるようになります。
みれなちゃんはとても豊かな感性を持っています。
その響きを感じて聞いてもらえたらと思います。