動画2024年

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ショパン: 24のプレリュード Op.28 全曲【Vol.2】No.9~12|演奏テクニック最重要ポイント解説

9番 ホ長調
付点と16分音符、複付点と32分音符の違いに気をつけましょう。

10番 嬰ハ短調
右手の完全音程をしっかりと響かせて弾いてみましょう。その他の音は軽やかに弾くと良いです。

11番 ロ長調
優雅な序奏とその後の左右の旋律をバランスよく弾くと良いです。転調も拍感を保ちながら表現してみましょう。

12番 嬰ト短調
右手の外声の半音階が2音ずつにならないように気をつましょう。親指で弾く内声は、重くならないように弾けると良いです。

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ショパン: 24のプレリュード Op.28 全曲【Vol 1】No 1~8|演奏テクニック最重要ポイント解説

1番 ハ長調
右手の内声にある旋律を親指で浮き立つように演奏しましょう。

2番 イ短調
右手はたっぷりと歌うように、左手は5度や8度の重音を丁寧に弾きましょう。

3番 ト長調
左手の16分音符は水が流れるように、軽快に演奏できると良いです。ペダルは短めに踏んで、音が濁らないように気をつけましょう。

4番 ホ短調
左手の和音の連打は目立ち過ぎないように弾きましょう。特に半音階的に変化するところは丁寧に弾けると良いです。

5番 ニ長調
拍子が崩れないように気をつましょう。隠れている内声の動きも意識しながら、なるべくレガートで演奏できると良いです。

6番 ロ短調
左手の旋律を表情豊かに弾けると良いです。右手の同音連打の8分音符は、2音目を指先でコントロールして弾きましょう。

7番 イ長調
マズルカのリズムにのって、即興風に温かい音で弾けると良いです。

8番 嬰へ短調
右手の2声部と左手をそれぞれ弾き分けて、第1番と同様に内声の旋律を意識してみましょう。32分音符は軽やかに弾くと良いです。

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ポップ「かっこう鳥のうた」

かっこう鳥のうた(ポップ作曲)を弾いている4年生のかほちゃんです。
3拍子のリズムがとても楽しそうにきこえ、メロディーにも勢いがあってとても上手に弾けました。

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